費用イメージ

料金・支払

料金や支払い方法についてのお問い合わせ、ご相談などもお気軽に御連絡ください。

等医院で行なっている治療について、下記料金表をご参考ください。 ※表示価格はすべて税込です。

※治療毎に、別途再診料(¥1,260)が必要となります。(ホワイトニング、クリーニングを除く)

オールセラミック
オールセラミック ¥120,750〜
メタルボンド
メタルボンド ¥81,900〜
ラミネートベニア
ラミネートベニア ¥86,625〜
ファイバーコア
ファイバーコア ¥10,290
詰め物・被せ物(セレック治療
詰め物(セラミックインレー・アンレー)e-max ¥36,540
詰め物(セラミックインレー・アンレー)エンプレス ¥29,295
臼歯部の被せ物(セラミッククラウン)e-max ¥62,475
臼歯部の被せ物(セラミッククラウン)エンプレス ¥53,550
前歯部の被せ物(セラミッククラウン)e-max・エンプレス ¥70,350
ステイニング(着色) ¥0(サービス)
ホワイトニング
ホームホワイトニング(ジェル1カ月分・トレー・ケース) ¥30,765
オフィスホワイトニング 1回 ¥30,765
2回 ¥39,375
ハリウッドスマイルコース オフィス2回→ホーム2週間→オフィス1回 \68,460
グリーンアップルコース オフィス2回→ホーム2週間 ¥54,810
ナチュラルビューティーコース オフィス1回→ホーム4週間 ¥52,080
メンテナンス(6ヶ月以内1回につき) ¥15,540
クリーニング
PMTC ベーシックコース 約45分(お口全体) ¥5,250
PMTC クイックコース 約20分(前歯部を中心に) ¥2,100
ミネラルパック(歯を強くするパック) ※PMTCに追加 +¥1,050
クリーニング+3DS(ムシ歯菌の除菌) 約30分  ¥3,150
3DS用専用トレー作成 ※3DSの初回のみ ¥5,250

クレジットカード支払いについて

  • 患者様へのサービスの向上を図るため診療費などの支払いについて、クレジットカードの取り扱いを行っております。
  • ●取扱対象●
  • 外来にかかる診療費や文書科など病院に対する支払い(預かり金除く)
  • ●お取扱ブランド●
  • 使用可能クレジットカード
  • ●決済方法●
  • 1回払い
  • 分割払い
  • リボルビング払い
  • 利用限度額をご確認のうえ、ご利用ください。(限度額についての詳細は、各カード会社にお問い合わせください。)

デンタルローン

  • 患者様へのサービスの向上を図るため診療費などの支払いについて、デンタルローンの取り扱いを行っております。
  • ●取扱対象●
  • 外来にかかる診療費や文書科など病院に対する支払い(預かり金除く)
  • ●取扱デンタルローン●
  • スルガ銀行
  • ●手続き方法●
  • 詳細はスルガ銀行にお問合わせ下さい。
  • Tel:0120-895-560  月~金曜日(祝日を除く) 9:00~17:00

返済プランのご紹介※ボーナス返済なしの場合(以下はスルガ銀行資料参照)

借入額 毎月返済額 返済回数
30万円
¥5,000 74
¥10,000 33
¥15,000 22
借入額 毎月返済額 返済回数
50万円
¥8,000 78
¥15,000 37
¥20,000 27
借入額 毎月返済額 返済回数
80万円
¥14,000 70
¥18,000 52
¥25,000 36
借入額 毎月返済額 返済回数
100万円
¥16,000 78
¥20,000 60
¥35,000 38
借入額 毎月返済額 返済回数
150万円
¥25,000 75
¥30,000 60
¥40,000 43
借入額 毎月返済額 返済回数
200万円
¥31,000 81
¥40,000 60
¥48,000 48

※年利7.0%の場合

※以上はご返済の目安であり、返済日数・最終返済金額が増減することがございます。

※お借入額が50万円以上の場合に限り、ボーナス返済がご利用頂けます。(ボーナス月の増額返済部分はお借入額の50%が上限となります)

※以上掲載情報はすべてスルガ銀行資料に基づくものですが、内容変更などある場合がございますのでご利用の際は必ずスルガ銀行にお確かめください。

医療費控除

  • 毎年2月になると確定申告のシーズンです。医療費控除の申告をすると税金が戻ってきます。
    家族の医療費が合計10万円を超えたら、忘れずに申告を!

    医療費が控除の対象になるということはポピュラーになりましたが、その範囲を正確に知っている人は決して多くありません。しかし、還付申告で、私たちに最も身近でよくあるケースが医療費控除です。

    まず医療費の額ですが、本人または本人と同一生計にある家族にかかった医療費の合計が、年間10万円(あるいは、総所得金額の5%)を超えたとき、その超過分が医療費控除の対象額になります(ただし、控除額の上限は200万円まで)。
    例えば、家族の医療費が合計して年間12万円だとすると、2万円が医療費控除額になります。一人の医療費が10万円を超えていなくてもかまいません。一家の医療費を全部合計した額が10万円を超えていればいいのです。だだし、それは実際に支払った額で、健康保険からの補填分や生命保険から入院給付を受けた分などは、控除の対象になりません。仮に、年収500万円、妻と子供が二人の家族で年間の医療費が30万円だったときを考えると、確定申告をした場合、2万円が戻ってきます。
    医療費として認められるのは、基本的には治療にかかった費用になりますが、診療や治療のための交通費も通院費用として認められます。矯正治療は、子供を対象として治療するもの(高校3年生まで)は、医療費控除の対象として取り扱われていますが、成人の美容目的の場合は除外されます。(ただし、歯科医の診断書を添付すると認められることがあります。)
  • ●申告するときに持参するもの●
  • 1.源泉徴収票
  • 2.領収書
  • ※医療費控除には領収書の添付が必要ですので、お支払いの際に受け取った領収書は大切に保管しておいてください。
  • 3.印鑑
  • 4.ご自分の銀行口座(還付金が振り込まれます。)
  • 1~4を持参して、地域の所轄税務署に行き、申告用紙に記入します。
  • ●申告の時期●
  • ・申告は2月16日から3月15日までです。
  • ・給与所得者の還付申告書の詳しい記入方法は所轄の税務署でお尋ねください。
  • ・自営業の方は税理士さんに領収書をお渡しください。