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治療メニュー:義歯

義歯
入れ歯でお困りの事はございませんか?
入れ歯でお困りの方は多いようです。
当院では、技工所を併設しており、常勤の技工士と連携して治療を行っております。
義歯ができるまで
① カウンセリング
現在使われている入れ歯のお悩みや、不満などをお話しながら、具体的な入れ歯のイメージを作りあげていきます。
② 精密な型取り
患者様に合わせたトレーを使い、型取りを行います。

③ 噛み合わせの高さの決定
噛み合わせの高さを決めます。


④ 仮の排列
ロウでできた入れ歯で最終的な確認をします。患者様と相談しながら専門の技工士が歯並びなどをその場で調整します。
⑤ 入れ歯の完成
完成した入れ歯です。
⑥ 装着
実際に装着していただきます。
(掲載している義歯は当院の技工士が制作したものです)
義歯紹介
価格
メタルプレート コバルトクロム
総義歯 ¥324,000
9~13歯 ¥270,000
4~8歯 ¥216,000
1~3歯 ¥162,000
メタルプレート 純チタン
総義歯 ¥378,000
9~13歯 ¥324,000
4~8歯 ¥270,000
1~3歯 ¥216,000
バイオデンチャー
1歯欠損 ¥108,000
1歯増 ¥16,200
エステティックデンチャー バルプラスト
1~3歯 ¥97,200
4~7歯 ¥151,200
8歯以上 ¥216,000
エステティックデンチャー エステショット
1~3歯 ¥91,800
4~7歯 ¥140,400
8歯以上 ¥194,400
全て税込の価格となっております

メタルプレート…金属と強化プラスチックを使った入れ歯
保険の入れ歯と自費の入れ歯の比較
保険の入れ歯
利点 安価(1万円位)上下どちらか片方の場合、3割負担の患者様の入れ歯
欠点 構造設計が限定される為、安定しづらく、壊れやすい。違和感が強く、噛めない入れ歯が多い
自費の入れ歯
利点 患者様に合った構造設計で入れ歯が作れる為、お口の中で安定して噛めます。
保険より、違和感を軽減し丈夫に作れます。
欠点 金属を使うタイプよりは入れ歯の厚みが必要です。
自費の入れ歯(金属とプラスチック)
利点 入れ歯が薄くなりお口の中の違和感が少なく、熱を感じますので、熱いお茶も熱く感じ、お食事もおいしくとりやすくなります。
プラスチックタイプよりさらに丈夫で長持ちします。
欠点 修理が難しい場合があります。
 
 
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